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上条「インデックスが妊娠しちまった」禁書「当然なんだよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:10:57.63 ID:+1iKLQx+0
禁書「あれほど避妊をしようねって言っておいたのにとうまが無視するから」

上条「お前だって生のほうが気持ちいいって言ってたじゃねーか」

禁書「そこはとうまがテクニックで何とかするべきところなんだよ」

上条「むちゃくちゃ言うんじゃねえよ」

禁書「はぁ、ま、できたものはしょうがないとしてどうしようか?」

上条「・・・ステイルのせいにするか」

禁書「っていうと?」

上条「酒を大量に飲ませてインデックスと同じベッドで寝てもらおう」

禁書「とうまは天才なんだよ」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:11:40.23 ID:+1iKLQx+0
上条「うん、それでいいな。後はステイルに金出してもらって育てりゃいいさ」

禁書「でもとうまそっくりの子が産まれてきたらバレると思うんだよ」

上条「おいおいインデックス、ここをどこだと思ってるんだ?世界最強の科学者軍団を擁する学園都市だぞ?」

禁書「ってことは・・・」

上条「性別くらいちょちょいのちょいだぜ、むしろ遺伝子を軽くいじってインデックスそっくりの女の子ってのも可能なはずだ」

禁書「素敵!とうまになら抱かれてもいいんだよ!」

上条「たっぷりヤったってのwwww」

禁書「だwwwよwwwねwww」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:13:12.80 ID:+1iKLQx+0
上条「それにしてもなぁ」チラッ

禁書「?」

上条「インデックスも妊婦かぁ・・・」ナデナデ

禁書「えへへ、とうまの赤ちゃんなんだよ」

上条「インデックス」

禁書「ん?」

上条「安定期に入ったらセックスしようぜ」

禁書「言うと思ったんだよwwwww この外道wwwww」

上条「あたりまえだろwwww 腹のでかい妊婦とセックスできる機会なんてねえんだからwwww」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:13:51.11 ID:+1iKLQx+0
むくむくっ

上条「あ、やべえ 想像したらでかくなっちまった」

禁書「しょうがないね、私がしゃぶってあげるんだよ」

上条「よし、しゃぶれ」ポロッ

禁書「シャワー浴びてこいよwwwww」ベチッ

上条「さーせんwwwwww でも我慢できないから一緒にシャワー行こうぜwwww」

禁書「盛り杉ワロスwwwww」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:14:59.41 ID:+1iKLQx+0
禁書「ちゅぷっ ちゅぷちゅぱっ」

上条「あー、気持ちいぃ~~」

禁書「ぷはぁっ とうまのちんぽいつにも増して硬いんだよ れろれろっ」

上条「そりゃ妊婦が相手だからな」ナデナデ

禁書「やっぱりとうまは変態 はっきりわかんだよ れろれろ」

上条「じゃあインデックスは淫乱だなwww」

禁書「ちんぽが気持ちいいのがいけないんだよぉ ちゅっ」

上条「ちげえぇねえww」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:15:39.88 ID:+1iKLQx+0
禁書「あっ! あっ! あんっ!」

上条「お前濡らしすぎだぞ。俺の指ぐっちゃぐちゃじゃねえか」クチュクチュ

禁書「妊娠させられたことで何だか性欲が強くなったみたいなんだよぉ」ハァハァ

上条「まじかwwwww」

禁書「とうまのちんぽはオナホでしごいてあげるからまずはたくさん気持ちよくしてほしいんだよ」

上条「そりゃいいけどよ、気持ちよくなるとお前盛大に噴くだろ?」クチュクチュ

禁書「えへへ、とうまにかけてあげるんだよ」ニヤッ

上条「この下品女wwww」

禁書「うれしいくせにwwww」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:16:15.77 ID:+1iKLQx+0
ぬぽっぬぽっ

上条「あ~~~気持ちいいぃ~~~ 出るっ 出るぞインデックスっ! あぁぁぁ~~~~~」

びゅるびゅるっ!

禁書「んっ いっぱい出たんだよぉ」ニコニコ

上条「っふぅ・・・」

禁書「とうま興奮しすぎ」

上条「ん・・・ まああれだ」

禁書「何?」

上条「これからお前と気軽にヤれなくなると思うとちょっとな」

禁書「へー」

上条「ん?」

禁書「そんなこと言って次誰を落すかもう決めてあるんでしょ?」

上条「まあなww」

禁書「期待を裏切らねぇww」

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:17:59.48 ID:+1iKLQx+0
後日

禁書「ステイル、できちゃったんだよ・・・」

ステイル「あ、あ・・・・」

上条「ま、やっちまったもんはしょうがないわな、責任取れよ。不良修道士」ポン

ステイル「当然だ、当然だとも・・・」

禁書「ステイル、無理しなくても私なら一人で」ステイル「そうじゃない!」

ステイル「そうじゃないんだインデックス、僕は自分のおろかさを嘆いていたところさ でも今はもう違う」

ステイル「この先僕は君とお腹の子を守ってみせる。この命にかえてもね」

禁書「ステイル・・・」

上条「お前ってやつは・・」

 ((何てちょろいんだ))

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:19:38.65 ID:+1iKLQx+0
禁書「じゃあねとうま、私はもう行くんだよ」

上条「おう、またな」

禁書「うん、また」

上条「ヤりたくなったらいつでもヤってやるなからなwwww」

禁書「うるせぇwww 脱いだパンツやるから一人でしこってろwwww」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:20:32.53 ID:+1iKLQx+0
ホテル

黒子「ついに、来てしまいましたの・・・」ドキドキ

上条「緊張するか?」

黒子「はい、すごく・・・」

上条「実は俺もだ、こういうとこって本当アレだな」

黒子「いけないことですのに・・・私ドキドキしてしまいますの・・・」

上条「いいっこ無しだぜ、そういうの」

黒子「はい・・・」

上条「こういうのはこう、勢いで」ダキッ

黒子「きゃぁっ!」ビクン

上条「なんとかなるもんだぜ・・・」

黒子「あ・・・」キュン

黒子(暖かくてすごくいいにおい・・・)トロン

上条(白井も俺にかかればこんなもんだぜ)ニヤリ

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:21:15.13 ID:+1iKLQx+0
上条「白井、俺・・・」ナデナデ

黒子「あっ だめっ」

上条「ん?」ナデナデ

黒子「シャワー浴びさせてくださいまし・・」

上条「ん・・・」ナデナデ

黒子「あっ あのっ」

上条「わかってる。わかってるけど 俺、白井のこのままの匂いが好きなんだ」キリッ

黒子「え?で、でもそのあの」上条「白井」ギュッ

ぐりっ

黒子「っ!?」

黒子(かっ 硬いのが私に押し付けられてますのっ!)

黒子「あ、あうぅぅ ////////」

上条(かわいいいやつめwwww)

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:25:07.34 ID:+1iKLQx+0
上条「白井、白井」クンカクンカ

黒子「あぁっ・・・はっ・・・」ドキドキ

上条「俺、白井の全部が見たいんだ・・・」ナデナデ

黒子「ぅぅぅ・・・ //////」

上条「白井、本当に嫌ならやめる。だから譲歩できるところまで白井を俺に見せてほしい」

黒子「・・・はい」

上条「ゆっくり脱がすからな?」

黒子「//////」コク

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:30:18.86 ID:+1iKLQx+0
上条「きれいだ、白井のここ」ヌプッ

黒子「ひゃんっ!」

上条「それにすごく・・興奮する・・・」クチュクチュ

黒子「そんなにじっくりと見ないでくださいましぃ・・」

上条「そんなこと言うなよ。俺は白井の全部をちゃんと知っておきたいんだ」クチュクチュ

黒子「でっ でも私恥ずかしくて顔が燃えてしまいそうですのぉ・・」

上条「燃えるくらい熱い?ここが?」ピトッ

黒子「あっ・・・」

黒子(いつの間にかおでことおでこを・・・ すごく顔が近いですわ・・・)ドキドキ

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:34:29.44 ID:+1iKLQx+0
上条「白井・・・ んっ」チュッ

黒子「んんっ!」

上条「白井、すごく可愛い・・・ 好きだ 好きだ・・・」チュッチュッ

黒子「んむっ!!」

上条「はぁっ はぁはぁ 白井、俺のここ触ってみてくれよ」カチャカチャ

ぽろっ

黒子「あ・・・ これが・・・」

上条「白井、俺白井が欲しいんだ」

黒子「・・・・」コク

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:37:52.70 ID:+1iKLQx+0
黒子「ぁ・・・ん・・・・」

上条「力抜けよ?ゆっくりやるから」

黒子「はい・・・」キュッ

上条「言うそばからこれか、ほら」ナデナデ

黒子「はぁぁ・・・」ウットリ

上条「よーし、そのままだぞ、そのままな~」

黒子「はひぃ・・・」

上条(ゆっくり よっ)

ずぷっ

黒子「んっ!!!」ビクッ

上条(おっ きつきつ)

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:43:03.07 ID:+1iKLQx+0
黒子「はぁ・・・・」ポー

上条「どうした、呆けちまって」

黒子「いえ、その」モジモジ

上条「まだ変な感じあるか?」

黒子「はい、すごく・・」モジモジ

上条「ごめんな、本当はもっと優しくしてやらなきゃいけなかったのに」

黒子「いえ、そういうことではありませんの」

上条「ん?」

黒子「まだ・・・あなたと一つになっているような気がしてそれで・・・」モジモジ

上条「へぇ」

黒子「なんとなく、温かくて、恥ずかしいのですわ ///////」

上条「白井はかわいいなぁ」

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:47:32.47 ID:+1iKLQx+0
黒子「お待たせいたしましたの」

上条「お、来たか」

黒子「今日は秋刀魚が安かったので煮物に焼き物に刺身を考えていますの」

上条「お、そりゃうまそうだな」

黒子「腕によりをかけて作りますわね」ニコッ

上条「だ・け・ど」

黒子「?」

上条「それっ!」バサッ

黒子「きゃっ! //////」

上条「またエロい下着つけやがって、そんなにシてほしいのか?」ナデナデ

黒子「だっ だめですの こんな野外でなんて誰かに見られてしまいますのぉ」

上条「そうかそうか、誰かに見られるかもしれないっていうのがそそるわけか、なるほどなぁ」ナデナデ

黒子「ちっ 違いますのぉ まずはスカートの中の手をぉ・・ あんっ!」

50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:52:40.54 ID:+1iKLQx+0
くちゅっ

上条「おいおい、ちょっと撫でられただけで水音させやがって、どんだけスケベなんだ?」ニヤニヤ

黒子「こっ これは違いますの・・・」

上条「こんなに糸引かせてか?」ニチャッ

黒子「あぅぅぅ・・・・ ///////」カァァ

上条「大体横からいじってくださいって言わんばかりに布の面積少ないのを身につけてんだ。期待してたんだろ?」ニヤニヤ

黒子「べっ 別に私はその・・・あの・・・」ゴニョゴニョ

上条「正直に言えばたっぷりとかわいがってやる」

黒子「・・・期待しすぎて身体の火照りが治まりませんの。ですからどうか黒子を・・・」

上条「白井を?」

黒子「たっぷりとかわいがってくださいまし」

上条「いいだろう」ニヤリ

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:56:54.59 ID:+1iKLQx+0
上条「あ~~~気持ちいいぃ~~~~」パンパンパンッ

黒子「あぁっ!! はぁっ!!! しゅごっ!! しゅごいぃぃっ!!」

上条「おいおい、常盤台のお嬢様が身体のけぞらせて乱れるなんてはしたないぞ?」パンパンパンッ

黒子「あぁあぁっ!! あぁぁっ!! はぁぁぁぁんっ!!!」

上条「ったく聞いてねえな。まあいっか、制服姿の下にエロ下着の真面目な風紀委員のお嬢様」

上条「材料がそろい過ぎてちょいと贅沢すぎる気もするが」パンパンパンパンッ

黒子「ああぁぁっ!!! いいっ!!! いいですのおおぉぉぉおっ!!!」

上条「ま、気持ちいいからどうでもいいかっ!」パンパンパンパンッ

黒子「あひああいぁはああぁぁぁぁぁあんっ!!!」

54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:01:35.84 ID:+1iKLQx+0
黒子「・・・妊娠してしまいましたの」

上条「えっ?」

黒子「・・・・」

上条「くそっ!俺は何てことしちまたんだ!大切な白井を傷つけてしまうなんて!」ドンッ

黒子「・・・」

上条「俺も白井もまだまだ自立できる年齢じゃないってのに・・・どうしてこうなっちまったんだ」

黒子「あの・・」

上条「悪い、一番不安なのは白井だよな?ごめんな、俺がだらしなくて」

黒子「いえ、大丈夫ですわ。私あなたに迷惑はかけませんの」

上条「どういうことだ?」

黒子「幸いあなたと私の関係は誰も知りませんの。ですので私このままあなたの名前を伏せて実家に戻りますわ」

上条「じゃ、じゃあお前・・・一人で・・・」

黒子「・・・」コク

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:04:38.48 ID:+1iKLQx+0
上条「おいおい水臭いぜ、何一人で背負い込もうとしてんだよ」

黒子「で、ですが、ですがこのままではあなたに迷惑が・・・」

上条「心配するな、この先何年かかかるのは間違いないけどさ。俺絶対に白井とお腹の子を迎えに行くよ」

上条「俺が愛する白井と俺の子だ。俺が父親として、夫として、絶対に、絶対に迎えにいく」

黒子「///////」

上条「だから少しだけ、少しの間だけ待っていてくれよな?」

黒子「はい」コクリ

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:10:47.25 ID:+1iKLQx+0
食蜂「上条さぁん」

上条「よう、首尾はどうだ?」

御坂妹「ちゅぷっ ちゅぷちゅぷっ ぢゅぷぷっ」シコシコ

食蜂「言われたとおりにしておいたわぁ、白井さん本人の記憶は薬物に手を出した白井さんが適当な男を逆レイプして妊娠したってことにしておいたわよ☆」

上条「相変わらずだな、頼りになるぜ」

食蜂「本当によかったのかしらぁ?白井さんは白井さんで楽しめたんでしょぉ?」

上条「楽しめたけどありゃだめだ。ある程度距離おいとかないと面倒でしょうがねえ」

御坂妹「ぷはっ はぁはぁ れろっずじゅる」シコシコ

上条「ま、ヤりたくなったらこの右手で記憶もどしてたっぷりかわいがってやるさ」

食蜂「それでその後また私が記憶改竄するんでしょぉ?上条さんったら本物の屑ねぇw」

上条「そういうなよ。俺はただ女の子と一緒に気持ちよくなりたいだけだっての。なぁ御坂妹?」ナデナデ

御坂妹「はい、あなたのちんぽに可愛がってもらえてミサカは幸せです」シコシコ

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:12:12.75 ID:+1iKLQx+0
次のターゲット候補
>>68-74から選ぶよ!プレイ内容とかも書いてもいいよ

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:25:37.69 ID:+1iKLQx+0
上条「よしよし、そろそろ射精するからな~」ナデナデ

御坂妹「口に、口にたくさん出してください。あなたの濃いのを飲みたいのです」シコシコ

上条「わかってるって、今日のために溜めておいたんだ。たっぷりと出してやるぜ」ニヤニヤ

御坂妹「ふぁぁ・・ んむっ ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ」

上条「おぉ・・ またフェラ上手くなりやがったな。すげえ気持ちいいぜ・・・」

食蜂「ねえ上条さぁん」

上条「ん?」

食蜂「たまには私も上条さんのおちんぽ欲しいなぁって」ウズウズ

上条「専用ちんぽ囲ってるくせに何言ってやがる。そっちで我慢しろ」

食蜂「わかってないわねぇ、女の子二人妊娠させて他に責任なすりつける真正屑のちんぽでおまんこハメられるの考えるとぉ」

食蜂「私も孕ませられるんじゃないかって思えてゾックゾク来ちゃうのよぉ」ニヤニヤ

上条「物好きなやつだぜ・・・んっ!」ドプドプドプッ

御坂妹「んっ!! んんんっ!!」

御坂妹「・・・・ぢゅぅぅぅぢゅぽっ くしゃくへおいひぃでしゅぅ」ウットリ

82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:34:05.09 ID:+1iKLQx+0
上条「しょうがねえな、じゃあ俺を誘ってみろ。なるべく下品にな」

食蜂「下品?」

上条「そうだ、お前みたいな育ちのよくて気品のある女王様がだらしなく下品にちんぽねだるのが最高に興奮するんだよ」

食蜂「もうっ、無茶言うわねぇ」

上条「しょうがねえだろ、それが興奮するんだから」

食蜂「はぁ~~~」

上条「嫌なら別にいいぞ」

食蜂「ん、いいわ。私の下品力で上条さんのおちんぽガッチガッチにしてあげるぅ」

84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:40:36.66 ID:+1iKLQx+0
食蜂「そうねぇ、まずはぁ・・・」ヴィィンヴィィン

御坂妹「おや、おもちゃですか」

上条「カリのところがぐねぐね動いてんな」

食蜂「これをぉ、こぉやって・・・ んっ」ヌプッ

食蜂「はぁんっ んんんっ」ヌプヌプヌプ

上条「ほう、オナニーか」

食蜂「んんっ!! かみじょぉさぁん・・・ おちんぽちょうだぁぁい」グッチュグッチュ

御坂妹「すごい光景ですね、まさか常盤台の女王が股を広げて太いおもちゃを出し入れするなんて」

上条「うむ、中々だな」

88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:49:57.50 ID:+1iKLQx+0
食蜂「はぁっ はぁぁあん・・・ おちんぽぉ・・・ おちんぽちょうだぁい・・・」ヌプヌプ

御坂妹「おやおや、太ももまでぬらしているではありませんか」

食蜂「ねえ上条さぁん、おちんぽ欲しいのぉ、おちんぽ無いと切ないのぉ」ウルウル

上条「そうかそうか、それで?」

食蜂「だからぁ、上条さんのおちんぽ犬になるからぁ」ゴソゴソ

ぬぷっ

食蜂「んっ」フリフリ

御坂妹「アナルに尻尾着きのローター、犬耳に首輪までつけるとは本格的ですね」

食蜂「っはぁぁ・・・ ちんぽぉ・・・ ちんぽぉぉぉ・・・」ヌプッヌプッヌプッ

上条「いい光景だな」ニヤリ

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 14:57:46.31 ID:+1iKLQx+0
食蜂「はぁぁっ おちんぽぉっ んっ んんんっ」ブルブル

御坂妹「どうしました?」

食蜂「ん・・・ちょっとぉ・・・・」ブルブル

上条「漏らしてもかまわないぞ」

食蜂「そぉ?じゃ・・・この格好だしぃ・・・」グバッ

御坂妹「おぉ、しゃがんだ状態から片足を上げて」

上条「鳴き声もそれらしく頼むぜ?」

食蜂「くぅ~~~~ん・・・」ジョロッ

上条「くくっ」ニヤニヤ

ジョボボボッ ジョボボッジョボジョボジョボ

食蜂「くぅぅ~~~~んっ あぉ~~~~~~んっ」フリフリ

93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:04:12.25 ID:+1iKLQx+0
上条「おー、くせぇ、なんてくっせぇションベンだ」

食蜂「わぉぉん わんわんっ」ジョボジョボ

御坂妹「まだまだ勢いが衰えませんね、それに立ち込める湯気がそこはかとなく淫猥です」

上条「ったくどんだけ出すつもりだよ。こんなまっ黄色なションベンこんなに出されたんじゃ染みになるの確定じゃねえか」

食蜂「へっへっへっへっ」ベロォ

上条「ったくションベン漏らして嬉しそうな顔しやがって、こりゃきついお仕置きが必要みてえだなぁ」ニヤニヤ

食蜂「くぅぅん」スリスリ

上条「あとで片付けるの手伝えよ?このメス犬」グチュッ

食蜂「きゃんっ!」ビクッ

上条「ぶっといオモチャくわえ込みながらションベンとか、お前ってやつは最高だ。ご褒美にたっぷりとちんぽはめてやっからなぁ?」グチュッグチュッグチュッ

食蜂「あぁああはぁあああんっ!いひぃぃんんっ!!」

96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:13:35.86 ID:+1iKLQx+0
上条「オラオラオラッ!! 待ち焦がれたチンポの味はどうだぁっ!?」パンパンパンパンッ

食蜂「わんっ!! わんわんっ!! わぉぉぉぉんっ!!」アヘアヘ

上条「そうかそうか!!だらしなく舌垂らしてアヘるくらい俺のチンポはいいかぁっ!!」パンパンパンパンッ

食蜂「きゅぅぅぅんっ!! わふっ!! ふぁうぅんっ!!」クネクネッ

上条「っこのっ チンポ狂いがっ 抵抗すんじゃねっ」パンパンパンパンッ

食蜂「わふっ わふひゅっ ふふっ ちんぽぉっ」アヘアヘ

上条「くそっ! 犬は犬らしくわんわん鳴いてりゃいいものを・・・ぉっ」パンパンパンパンッ

食蜂「ちんぽっ ちんぽちんぽっ ちんぽちんぽっちんぽぉっ ちんぽいぃひぃっ! ちんぽおおぉぉいいいいいいいっ!!!!」

上条「こっこのやろっ 俺がリードすんだっての・・こぉ・・・・・」パンパンパンパンッ

食蜂「あああああおおほほほほおおおおおおおっ ちんぽずっこずこきもちいいいぃいいいいいい!!!!」

上条「メス犬うううううううううううっ!!!」パンパンパンパンッ

98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:22:58.85 ID:+1iKLQx+0
上条「おーし、ぶっかけんぞー んっ」ビュルビュルッ

食蜂「あはぁ☆ あったかぁい」ウットリ

上条「で、擦りつけられんのがいんだろ?」グリグリ

食蜂「そうよぉ、私おちんぽみるく大好きだものぉ」ニヘラ

上条「発情しすぎだってのw」

食蜂「何か問題あるぅ?」

上条「いや、ねーわ」

御坂妹「あの」

上条「ん?」

御坂妹「目の前でそのように激しくセックスされるとミサカもしてほしくなってしまうのですが」クパッ

上条「こらこら、下品なのはこいつだけでいいっての、お前の売りはおしとやかで従順ってとこなんだからな?」

御坂妹「とは言いますがミサカももう辛抱たまらんのです、早くこのはしたない穴をあなたの逞しいので貫いて体の火照りを鎮めてほしいのです」フリフリ

上条「はぁ、どいつもこいつも・・・・ 退屈させないでくれるぜw」

99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:25:31.29 ID:+1iKLQx+0
美鈴「・・・・ん・・・」ムクッ

美鈴「ふぁ・・・ぁ・・・ もう朝・・?」スリスリ

上条「むがむが」

美鈴「んっ?」

上条「むがむが、むがむが」

美鈴「えええっ!?!? 何何っ!? 何で上条君が私と一緒のベッドにっ!? ってここどこぉっ!?」

101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:30:04.05 ID:+1iKLQx+0
美鈴「・・・」

上条「・・・」

美鈴「えっと・・・」

美鈴(酔っ払った私が上条君の部屋に上がりこんで上条君を縛り付けてSMプレイの限りを尽くしてそれはもうひどい逆レイプ・・・)

上条「美鈴さん、体のいたるところが痛いです」

美鈴「ごっ ごめんねっ 痛かったわよねっ!?」ナデナデ

上条「うっ 痛ぇ・・・」グスッ

美鈴「あっああああぁぁっと、とりあえず病院、ね?病院行こうか?」

上条「・・・医者に蝋燭の火傷と縄の擦り傷見せるんですか?」

美鈴「うぐっ・・・」

上条「だめですよね?」

103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:36:33.13 ID:+1iKLQx+0
美鈴「ご、ごめんなさいっ!!私上条君にとんでもないことしちゃって!」

上条「美鈴さん・・・」

美鈴「私だんなもいて子供もいるのにこんなこと・・・あぁ・・・・」

上条「美鈴さん・・・ 俺・・・」

美鈴「ごめんね上条君、私にできることなら何だってするから、許して。お願い」

上条「俺」

美鈴「何?」

上条「俺、美鈴さんを妊娠させたいです」

美鈴「・・・・え?」

104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:41:52.03 ID:+1iKLQx+0
上条「ね?いいですよね?」ダキッ

美鈴「やっ!だめっ!だめよそんなのっ!!」

上条「夕べ美鈴さんにされたこと美琴に話します」

美鈴「なっ・・・」

上条「俺、美鈴さんに弄ばれながら痛い思いも苦しい思いもたくさんしました。それでっていうか、なんていうかこう」

美鈴「・・・」

上条「美鈴さんを、俺の手で滅茶苦茶にしてやりたくなったんです」

美鈴「・・・だめよ」

上条「今、何でもするって言いましたよね?」

109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 15:53:10.82 ID:+1iKLQx+0
美鈴「そっ、それは言ったけど妊娠なんてだめよ!絶対にだめ!」

上条「何でですか?」

美鈴「何でって、私には家庭があるし何より旅掛クン以外の人となんて絶対に」上条「俺を襲ったのに?」

美鈴「うっ・・・」

上条「あれだけ俺を甚振って弄んでおいてそれは無いでしょ?」

美鈴「それは・・・本当に申し訳ないと・・・」

上条「ならセックスしましょうよ、俺美鈴さんを妊娠させたらきれいに水に流しますから」

美鈴「それとこれとは別でしょ!?妊娠するっていうことがどういうことかわからないわけじゃないわよね!?」

上条「今既に妊娠してるかもしれませんよ?」

美鈴「あ・・・あ・・・」

上条「夕べあれだけしたんですから、可能性はありますよね?」

117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:09:36.17 ID:+1iKLQx+0
美鈴「いや・・・あ・・・」

上条「嫌って言われても美鈴さんがやったことですよね?どうします?できてたとしたら」

美鈴「きっ 昨日の今日よ。まだ薬で何とかなるわ。こんなのノーカンよ・・・」

上条「ノーカンですか、それをだんなさんと美琴が聞いてもそう思うんですかね?」

美鈴「くっ」

上条「いやまあ美鈴さんがそう思うなら別にいいですよ?ただなぁ・・・・」チラチラ

美鈴「・・・お願い、妊娠はできないわ」

上条「美鈴さん、あなたに意見する権利があると思ってるんですか?」

美鈴「ぐぅぅっ」ギリッ

上条「それに美鈴さん、俺何も美鈴さんに俺の子を産んでくれって言ってるわけじゃないんです」

美鈴「・・・どういうことよ?」

上条「妊娠ですよ妊娠、お腹の中に受精卵が着床すればいいんです。後は美鈴さんにお任せしますよ」ニヤリ

美鈴「っ」ゾクッ

美鈴(何なの・・・ この子・・・)

122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:20:10.97 ID:+1iKLQx+0
食蜂「上条さんったら注文多いわぁ、私肉体労働苦手なんだけどぉ」

御坂妹「まあまあ、今回はセッティングと押しが全てですから、ご褒美におちんぽをハメてもらえるのだからいいではありませんか」

食蜂「ま、それもそぉねぇ」



上条「さて、まずは口でしてもらいましょうかね」ギンギン

美鈴「・・・」

上条「どうしたんですか?夕べ嫌がる俺にかじりつくまでしたじゃないですか」

美鈴「・・・・うぅ」ジワッ

上条「美鈴さん?」

美鈴「ぅっ・・・ぐすっ・・・・」ポロポロ

上条「・・・・」

美鈴「こんなの・・・いやぁ・・・・」ポロポロ

124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:24:39.16 ID:+1iKLQx+0
上条「やれやれ、仕方ありませんね。それじゃあ美琴に相談するとしましょうかね」

美鈴「そんなのだめよぉ・・・・ぐすっ」ポロポロ

上条「あれもだめこれもだめ、そういうのはもういいですから早くしてくれませんか?」

美鈴「ひくっ・・・うぅぅっ」ポロポロ

上条「俺って無理矢理はやりたくないんですよ。自分がされて嫌なこと人にするの嫌ですからね」ニヤニヤ

美鈴「・・・この、この・・・」ギリギリ

上条「何でそんな目をするんですか?あれ、美鈴さんにかけられたロウの火傷がヒリヒリ痛いなぁ?」

美鈴「~~~~~っっっっ!!!!」ポロポロ

上条「美鈴さん」ポンッ

美鈴「な・・に・・よぉ・・・」ギリギリ

上条「早く咥えてくださいよ。俺のチンポ」

126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:34:51.24 ID:+1iKLQx+0
美鈴「ちゅぷっ ちゅぷっ ちゅぷっ」

上条「いいですよ美鈴さん、あったかくてねっとりとしてて、口の中でしっかり舌でしごかれるとゾクゾクきちゃいます」ナデナデ

美鈴(気安く私の頭に触るんじゃないわよ・・・)ギロッ

上条「どうしました?休んでいてはいつまでたっても終わりませんよ?」

美鈴「ん・・・ ちゅぷぷっ ちゅぷっ ぢゅぷぷっ」

上条「はぁ~~~ 気持ちいい~~~ こうやって旦那さんにもしてあげてたんですよね?」ナデナデ

美鈴「・・・・」

上条「ほんと、旦那さんがうらやましいですよ マジで」ニヤニヤ

美鈴「ぅっ むうぅぅっ んっ ぢゅぷぷっぢゅるるぅ」ポロポロ

美鈴(旅掛クン、ごめんなさい・・・)

128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:45:45.87 ID:+1iKLQx+0
上条「さて、それじゃあ本番に行きましょうか」ギンギン

美鈴「・・・ねぇ」

上条「何ですか?」

美鈴「何でコンドームつけてるのよ。妊娠させるんでしょ?」

上条「ええ、させますよ。させますけど誰も今日やるとは言ってないじゃないですか」

美鈴「え・・・それ・・・」

上条「そういうのはお互いの身体を隅々まで味わってからじゃないですか?」

美鈴「じゃ・・じゃぁ・・・」

上条「時間をかけてじっくりと楽しみましょう。美鈴さん」ニコッ

御坂「あ・・ぁぁ・・・・・ 嫌ああぁぁぁ・・・・・・・」ヘタリ

133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 16:54:59.87 ID:+1iKLQx+0
上条「美鈴さんすごいですね、中学生の娘がいるってのにいい締りですよこれ」パンパンパンッ

美鈴「ひぐっ・・ぐすっ・・・・」

上条「ほらほら、泣くくらいならちゃんと旦那と娘に謝ってくださいよ。自分でしたことでしょ?」パンパンパンパンッ

美鈴「旅掛クン・・・ 美琴ちゃん・・・ ごめんなさぁい・・・・」ポロポロ

上条「おおおぉっ、締まった、今締まりましたよ。美鈴さん旦那と娘の名前呼びながらまんこ締めるってどういう神経してるんですかぁ?」パンパンパンパンッ

美鈴「ああぁぁぁぁぁあっ!!! もう嫌あああぁぁぁああっ!!」

上条「嫌じゃないでしょう。これだけまん汁垂らしながらチンポ咥えこんでるくせに何言ってるんですか。誰がどう見てもチンポぶちこまれて喘いでる人妻ですよ?」

美鈴「違ううぅぅぅぅっ!!! 違うのよおぉぉぉっぉっ!!」

上条「美鈴さーん、俺のチンポと旦那さんのチンポどっちがいいですかぁ~~~?」パンパンパンパンッ

美鈴「いいぃぃぃぃいぁあああぁああああぁぁぁぁあああああっ!!!!」

上条「おぉっ まんこの締まりがいいアクセントだ・・・・ 気持ちいいぃ~~~~っ」パンパンパンパンッ

137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:07:44.82 ID:+1iKLQx+0
上条「言われた通り、入れてきましたね?」

美鈴「・・・」コク

上条「じゃ、ゆっくりと脱いで見せてもらいましょうか」

美鈴「・・うぅ」シュルッ

上条「ははっ、乳首にこんなもの貼り付けてしかもノーブラなんて、目立ってしょうがなかったんじゃないですか?」

美鈴「くっ」ジワッ

上条「今度はスイッチ入れたままでやってみましょうかねぇ?」ニヤニヤ

美鈴「お願い、それだけはやめ」上条「あ?」カチッ

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ

美鈴「んんん~~~~~~っ!!!」プルプル

上条「誰が意見をしていいと言いました?」

美鈴「・・・ごめん・・なさい・・・・」プルプル

上条「この エロ乳首がっ」ギュウッ

美鈴「やあぁあぁっ!!引っ張るのだめえぇぇぇっ!!!」ビクビクッ

139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:14:46.83 ID:+1iKLQx+0
上条「ん~~~」ジュルジュル

美鈴「ぅ・・・ふぅ・・・・」フルフル

上条「すげぇなぁ美鈴さんのまん汁、吸っても吸ってもすぐに湧いてくるぜぇ」クチュクチュッ

美鈴「んっ!」ビクッ

上条「それにしてもすげえよなぁ、ここから美琴が産まれたんだよなぁ」クチュクチュ

美鈴「お願い・・・ 今美琴ちゃんのこと言わないで・・・」ポロポロ

上条「え?何?美琴が産まれたまんこに弟か妹の子種注ぐところを見せてやりたいって?」ニヤニヤ

美鈴「何でそうなるのよおおおおおっ!!」

上条「おいおい冗談だよ。本気にするほど余裕ねえのw?」

美鈴「うっ ぐすっ この人でなし!」

上条「うるせえよ。娘に近い年齢の男のチンポ貪ったくせに何取り繕ってんだエロ妻」クチュクチュ

美鈴「んっ ふぅっ!」

143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:23:40.81 ID:+1iKLQx+0
上条「男にケツ向けてまんこいじられて何もっともらしいこと言ってんだっての」クチュックチュッ

美鈴「っはぁぁんっ ふぅぅぅん・・・」フルフル

上条「何のために今こういうことやってるのかわかるよな?」クチュックチュッ

美鈴「ぅ・・んんん・・・・ふっくぅ・・・」ギリッ

上条「なあ、何のために今こういうことやってるんだ?教えてくれないか?」クチュックチュッ

美鈴「・・・・ぅうぅぅ・・・」ポロポロ

上条「おい、早くしろよ」ギュッ

美鈴「んんんんあっ!!!」ビクッ

上条「ほ・ら」グニグニ

美鈴「上条君の・・・おちんちん・・で・・・・妊娠させてもらう・・ため・・・よ・・・」ポロポロ

上条「だよなぁ、妊娠だよなぁ? 旦那はあんたを信じて海外で汗だくになって働いてるってのに娘とそんなに歳の変わらない男に妊娠させてもらおうとしてるんだよなぁ?」ペチペチ

美鈴「うううぅぅぅっっ!!! ふぅぅうぅぅぅぅっっ!!!」ポロポロ

147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:30:38.00 ID:+1iKLQx+0
上条「おいおい何泣いてやがんだよwww マジで笑えるんだけどwww」

美鈴「うるさぃっ!! 笑わないでよおぉっ!!」

上条「まあまあ、そんなに感情昂ぶらせるとせっかくの美人が台無しですよ。ここはセックスでもして落ち着きましょうか」ナデナデ

美鈴「ぐすっ・・・」

上条「それにしてもいつ見てもいいおしりですねぇ、このお尻のおかげでバックでガンガン突くのが楽しくてしょうがないですよw」ナデナデ

美鈴「やるなら・・・さっさとしてよ・・・」

上条「はい?」

美鈴「今日もするんでしょ?こういうのもういいからさっさとしてよおぉ・・・」

上条「どういうことですかねぇ?さっぱりわからないですぅw」

美鈴「私とセックスするんでしょ!?だったらいじるだけじゃなくてさっさと入れて動かして満足すればいいでしょ!?」

美鈴「こんなのの何が楽しいっていうのよ!!! いい加減にしてよおおぉっ!!!」

148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:35:36.51 ID:+1iKLQx+0
上条「全部です」

美鈴「このっ!」キッ

上条「美鈴さんとするセックスの全てが楽しいです。美鈴さんのまんこが気持ちよくていつもチンポがとろけそうになります」

上条「美鈴さんを妊娠させることができるってだけでもうヤバいんです。俺のチンポで嫌々ながらもしっかりと感じてる美鈴さんを見てるともう」

美鈴「っぅ・・・何・・よぉ・・・」ポロポロ

上条「普通のセックスじゃ満足できません」ニヤリ

美鈴「この・・・この・・・こ・・の・・・・」ギリギリ

上条「見てくださいよ俺のチンポ、美鈴さんのまんこを目の前にして先からよだれがドロドロ溢れてくるんです」

ギンギンッ

美鈴「・・・・」ゾクッ

美鈴(あんなの入れられたら私・・・)

149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:40:10.00 ID:+1iKLQx+0
上条「美鈴さん、妊娠させてほしいですか?」

美鈴「・・・・」

美鈴(妊娠すれば、妊娠すればこの地獄の日々は終わる・・・ もうこの子とセックスしなくても・・・)チラッ

ぎんぎんっ!!

美鈴「・・・」ゴクリ

美鈴(あっ、だめよ こんないけないこと本当なら一度だってやっちゃいけないんだから・・・ だから・・・)

上条「美鈴さん?」

美鈴「・・・させて・・・」

上条「はい?」

美鈴「上条君のおちんちんで私を妊娠させて・・・お願い・・・」クパッ

上条「・・・考慮しておきます」ズプッ

美鈴「あぇっ!?」

155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:47:03.63 ID:+1iKLQx+0
美鈴「ああぁぁぁぁっ!!! あっつくてごりごりってしてるうううぅぅぅっ!!」

上条「美鈴さんっ!!美鈴さんっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「硬いぃっ! 何でっ!! 何でこんなに硬いのよぉぉっ!!」

上条「美鈴さんが俺を硬くするんですっ!! 美鈴さんがっ!! 美鈴さんがぁっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「あああぁぁぁぁあああぁぁあああっ!! だめぇっ!! こんなのだめよおぉぉっ!!!」

上条「何も悪くありませんっ!! このままっ!! このまま俺のチンポだけを感じてっくぁぁっ!!」パンパンパンッ

美鈴「気持ちよくなっちゃうっ!! だめなのにっ!! だめなのにおちんちんで気持ちよくなっちゃうぅっ!!」

上条「感じろっ!! 感じろ感じろっ!! 俺のっ!! 俺のチンポでっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁぁっ!! いいぃっ!! いいぃぃいいいっ!!! 旅掛くぅぅぅうんっ!!! 美琴ちゃんごめんなさぁぁぁいっ!!」

美鈴「だめなっ だめなママでっ だめなママでごめんなさぁいっ!! 私もうダメっ!! このおちんちんんが気持ちよすぎてもうだめなのよおぉぉぉおっ!!」

上条「おおおおぉぉっ!! イけっ!! イっちまえっ!! 若い男のチンポでメスまんこずぽずぽされてイけオラァァァッ!!!!」パンパンパンパンッ

美鈴「イくぅぅぅぅぅぅっ!!! ああああぁあぁぁあああっ!!!」

157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 17:54:48.14 ID:+1iKLQx+0
美鈴「あぁーーーーっ!!! はぁーーーっ!! はぁーーーーっ!!」

上条「すごいですね美鈴さん、顔真っ赤にしてだらしなくイっちゃって」パンパンッ

美鈴「あはぁぁっ うごかすのだめぇぇ、変になっちゃうぅぅ・・」

上条「いやいや、俺もイきたいですからね、もうちょっとでイきますから・・・」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁっ!! ぁっ!! ぁっ!! ぁはぁんっ!!」

上条「ふぅぅぅ~~~~ 美鈴さんのまんこ気持ちいいぃ~~~~」パンパンパンパンッ

美鈴「もっ もぉだめっ だめぇぇっ おかひくっ おかひくなるぅぅぅっ」

上条「いいですよ。イって、何度でもイってください。俺もたっぷり・・・出しますっ」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁぁぁっつ!!もうだめえぇぇぇぇっ!!!」ビクンビクンビクン

上条「お・・・れもっ んっ」ヌポッ

びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!

美鈴「あ・・・すごい・・・たくさんかかってる・・・・」ハァハァ

160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:01:06.14 ID:+1iKLQx+0
美鈴「あ、あれ?」

上条「ふぅ・・・ どうしたんですか?」

美鈴「ちょっと待って、これじゃダメよ。これじゃ意味ないわ」

上条「俺も美鈴さんもセックスで気持ちよくなりましたけど、何かいけませんでしたか?」

美鈴「ふざけているの?中に射精しなきゃ妊娠しないじゃないの」

上条「あぁそれですか、だから言ったじゃないですか、考慮しますって」

美鈴「あなたはっ!!」上条「それに」

上条「旦那と娘に謝りながら俺のチンポでイってた美鈴さんを見てると、手放すのが惜しくなっちゃいましてね」ニヤニヤ

美鈴「このっ、いい加減にしてっ!!」

上条「いい加減に?あれだけ乱れてだらしなくイってたのは美鈴さんですよ?」

美鈴「そっ、そんなの関係ないわっ!! 私はっ!! 私は・・・・」

上条「ま、そこまで言うなら美鈴さんにもチャンスをあげましょう」

美鈴「え?」

162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:08:43.27 ID:+1iKLQx+0
上条「むぐ・・・」

美鈴(上条君をベッドに縛り付けて、あの時の状況を再現する・・・)

美鈴(確かに口も手も足も自由が効かないからこれ以上のチャンスは無いわ・・・)

上条「むーぐ」

美鈴「わかってるわよ。今してあげるわ」

美鈴(今日で終わらせるわ・・・ 今日で・・・)

にぎっ

上条「んっ!」

美鈴「この・・・これが・・・ 今まで散々私を・・・・」シコシコ

美鈴(硬い・・・ 大きく反り返って・・・ それにすごく熱いわ・・・)ゴクリ

美鈴「私も、私の方も準備しなきゃ・・・・」クチュクチュッ

美鈴(んっ やだ・・・ 私興奮してる・・・・)

166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:20:07.09 ID:+1iKLQx+0
美鈴「はっ あっ んっ」ヌプッヌプッ

上条「むぐむぐ」

美鈴(すごっ 上に乗ると奥まできちゃう・・)

美鈴「んんんっ!! ふっ!! くっ!! はぁっ はぁはぁ」

美鈴(休んでちゃだめなのに、腰に力が入らない・・)

上条「んー」

美鈴「く・・・ 妊娠・・・・」ヌプッヌプッ

美鈴(そうよ。妊娠よ。妊娠しなきゃずっとこのままなのよ。しっかりやらないと)

美鈴「妊娠っ 妊娠っ 妊娠・・するっのぉっ 私は・・・こ・・ぉ・・・ んっ 妊娠・・・・すっるぅぅ・・・」ヌプッヌプッ

美鈴(気をしっかりもって、腰をっ 腰をっ 腰をっ)

美鈴「出しなさいっ 私の中にっ 中にっ なかぁぁっ なっ なかにっ にんっ しんんんっ」ヌプッヌプッ

上条「ん・・・ほおおぉ・・・」ドプドプドプッ

美鈴「んっ!!! き・・たぁ・・・・・・ 妊娠・・・す・・るぅ・・・・」

ドサッ

美鈴「?」チラッ

169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:23:02.66 ID:+1iKLQx+0
御坂「あ・・・・あぁ・・・・あ・・・・」

美鈴「美琴ちゃんっ!!!!」

上条「ん~~」

上条(最高のタイミングだ、よくやってくれたぜあいつら)ニヤリ

御坂「ね、ねえママ・・・ な・・・・な・・・・ 何してる・・・の・・・・?」

美鈴「みっみみみみみ美琴ちゃんっ!!! これは違うっ!! 違うのよっ!!」

御坂「ねえ・・・ま・・まぁ・・・・・」

美鈴「落ち着いて美琴ちゃん!まずはママの話を! んっ!」ヌポッ

上条「むっ」ビクッ

びゅるっ!!

御坂「 」

176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:29:22.86 ID:+1iKLQx+0
御坂「あ・・あぁ・・・・あいつのから・・・何か・・でた・・・あれ・・」

美鈴「美琴ちゃん、お願い、落ち着いてママの話を聞いて」

上条「むふ」

上条(娘にセックスしてるところ見られて何をどう話すのか非常に興味深いですなぁ)ニヤニヤ

美鈴「美琴ちゃ」御坂「近寄らないでっ!!」

美鈴「ぁ・・・」

御坂「ねえ何よ。何なのよこれ!何でコイツとママがこんなことしてるの!?何がどうなったらこういうことになるのよ!!」

美鈴「あ、あのね、これには深い事情があるの、美琴ちゃんには難しいかもしれないけどでもママも好きでこんな」

御坂「妊娠とか言っておいてそれは無いわよ」

美鈴「 」

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:35:50.97 ID:+1iKLQx+0
御坂「もう、顔も見たくないわ・・・ 二度と私に近づかないで・・・」ジワッ

美鈴「み、美琴ちゃんっ!!」 御坂「近づかないでって言ってるでしょ!!!!!」ビリビリビリビリッ

美鈴「っ!」

御坂「・・・・」タタッ

ガチャッ バタン!

美鈴「あ・・・あぁ・・・あ・・・・・」ヘタッ

美鈴「何で・・・こんな・・・・」

上条(よしよし、これでまた面白くなるな)ニヤニヤ

美鈴「何でこんなことになるのよおぉぉ~~~~~~~・・・・・」

186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:42:52.79 ID:+1iKLQx+0
御坂「アイツと・・・ママ・・・・」

御坂「ママが裸であいつに跨って・・・」

 美鈴「妊娠っ 妊娠っ 妊娠・・するっのぉっ 私は・・・こ・・ぉ・・・ んっ 妊娠・・・・すっるぅぅ・・・」ヌプッヌプッ

御坂「・・・うえぇ」 「御坂!!」

御坂「?」

上条「御坂、探したぞ」

御坂「アンタ・・・・・ どの面下げて私の前に出てこれるわけ・・・」ジワッ

上条「聞いてくれ、いや、まずはこれを見てくれ御坂」シュルッ

御坂「何を・・・ ってあんたどうしたのよこの怪我、どこもかしこも血が滲み出てるじゃない」

上条「言いたくは無いけど、これ全部美鈴さんにやられたんだ」

御坂「・・・ひどい、どうしてこんな」

195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:49:56.77 ID:+1iKLQx+0
上条「それは俺にもわからねえ、そもそも玄関のドア開けたらいきなりだったからな」

御坂「いきなり・・・ じゃ、じゃあアンタは好きでやってたわけじゃないの?」

上条「当たり前だ。何で俺が美鈴さんとああいうことしなくちゃならねえんだ」

御坂「そう・・・そうよね、あれはどう見てもママがアンタを襲ってるようにしか見えなかったわ」

上条「美鈴さんがどうしてああいうことをしたのかわからない、もしかしたら能力者か魔術師に洗脳されたのかもしれない」

御坂「・・・」

上条「本当は今この瞬間もとんでもないことが起こっているのかもしれない、でも俺はとにかく一番真っ先にお前の誤解を解いておきたいと思ったんだ」キリッ

御坂「・・・え?」

上条「俺、お前が好きだからさ」

御坂「・・・・・」

御坂「・・・・・」

御坂「・・・・ふぇっ!?」

205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:57:11.35 ID:+1iKLQx+0
上条「俺、お前が好きなんだよ。だからお前にあんなところ見られて、いてもたってもいられなくて・・・」

御坂「あっ、あああぁぁぁああああんたっ なっ なにをおおいっちゃあってるわけぇええ?」

上条「俺はお前が好きだ。御坂」ギュッ

御坂「っおおあおおえうええぇえええ!?!?」

上条「御坂、いや美琴!!」

御坂「はひいいいいいいいいいいいっ!!!」シャキッ

上条「好きだ」

御坂「あ、あぁ・・・あぁ・・・あ・・・ ////////」

上条「・・・だめか?」

御坂「・・・・・・です」ゴニョゴニョ

上条「ん?」

御坂「ぉっ・・け・・・です」

上条「えっと」

御坂「オッケーですううぅぅぅぅっ!!!!」

208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 18:59:53.80 ID:+1iKLQx+0
食蜂「そこのあなたぁ、上条さんに変装しなさぁい」ピッ

海原「オレハカミジョウトウマ」

御坂妹「お姉さまのお母様にゲスなことをしたのはこいつということにしておきましょう」

食蜂「もっちろんよぉ、最悪ぅ、この人に責任を取ってもらうわぁ」クスクス

海原「ソノゲンソウヲブチコロス」

214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:08:39.68 ID:+1iKLQx+0
上条「お、おい御坂・・・」

御坂「じっとしてなさい、ちゃんと消毒しないと治るものも治らなくなるんだからね?」ヌリヌリ

上条「わかってるけどよ、もうちょっと優しく・・ いてて・・」

御坂「このくらい我慢しなさい、男でしょ?」

上条「男だけどよ、痛いものは痛いっての・・・」

御坂「だらしないわね、こんなんだからうちの・・・・」

御坂(無理矢理とは言えこいつママと・・・)

上条「なあ、御坂」

御坂「あっ? あ、何でもないわ。消毒消毒」

上条「御坂、俺を抱きしめてくれねえか?」

御坂「えっ?」

218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:12:17.25 ID:+1iKLQx+0
上条「俺さ、美鈴さんとあんなことになっちまって、正直怖いんだよ」

御坂「・・・」

上条「俺美琴のこと好きなのに美鈴さんにあんな・・・あんな・・・ くそっ」

御坂「アンタ・・・」

上条「だからその、そういうの頭から消したいからさ」

御坂「・・・」

上条「お前だけを感じていたい。ダメか?」

御坂「・・・いいわ。抱きしめてあげる」

上条「美琴・・・」

御坂「骨が折れるくらいぎゅっとしてあげるから覚悟しなさいよ?」

上条「そいつは勘弁してくれ」

上条(やっぱり御坂はちょろいなぁ)

222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:20:59.25 ID:+1iKLQx+0
上条「美琴っ 美琴ぉぉ」グリグリ

御坂「こっ こらっ 首のとこ・・」

上条「ちゅっ」

御坂「ひぁあああっ!!!」ビクッ

上条「すげぇ、いいにおいだ。かわいいぞ美琴」グリグリ

御坂「はぁぅ・・あぁう・・・ぅぁっぅ・・・」フルフル

御坂(こいつが肩のとこに鼻当てて首にキスするもんだから背中がゾクッっとくる・・・)

上条「美琴、もっと強くぎゅっとしてくれよ な?」

御坂「うん」ギュゥ

上条「あぁ・・ あったけぇよ・・・」

御坂(首元で声だすなってのにもう)

233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:28:15.54 ID:+1iKLQx+0
上条「・・・・」ドキドキ

御坂「・・・・」ドキドキ

御坂(これだけくっつくと、こいつがドキドキしてるのがよくわかる・・・)

御坂(私今抱き合ってるのよね?あの上条当麻と・・・)

御坂(なんだか私・・・・ 変な気分になっちゃいそう・・・)

上条「美琴」

御坂「ひゃいぃっ!!」ビクッ

上条「ん?」

御坂「あっ、ごめん、大きな声出したりして」

上条「ん、別にいいぞ」

御坂「あ、うん」

上条「俺、キスしたくなっちまった」

御坂「え?」上条「ん」チュッ

御坂「んんっ!?」

252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:34:39.32 ID:+1iKLQx+0
上条「んっ んんんっ!」チュゥ

御坂「んんん!?!? んんっ!!」

御坂(ちょっとちょっとちょっとちょっとちょおとおおおおおお!!!)

上条「ぷはっ はぁあっ」

御坂「はぁあーっ! はっ! はっ! はっ」

上条「美琴、かわいいぞ」ナデナデ

御坂「ちょっ、ちょちょとちょちょっと待って、ちょっと気持ちを落ち着かせて?ね?」

上条「ん、悪い。美琴がかわいすぎてもう我慢できなくて・・・」

御坂「//////」

御坂(ああぁぁぁぁやばいやばいやばいやばい、嬉しすぎてもう何がなんだかわからないよぉ)

上条「なぁ、美琴」

御坂「・・・うん」

上条「俺、美鈴さんにされたこと全部忘れたい」

御坂「・・・うん」

266: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 19:40:03.15 ID:+1iKLQx+0
むぎゅっ

上条「うっ」ビクッ

御坂「あ、ごめん、痛かった?」

上条「いや、美琴の指が気持ちよくてさ、少しびっくりしただけだ」

御坂「そ、そうなんだ それで、こう・・・」シコシコ

上条「あ、それいい・・・」

御坂「じゃ、じゃあこのまま続けるわね?」

上条「頼む」

御坂(うわぁ、これさっきみたいにすごく大きくなってる・・・ 触ってみるまでわからなかったけどすごく熱いし・・)

御坂(それにびくびく動いてる、男の人がおちんちんを擦って気持ちよくなるのって本当だったんだ)ゴクリ

[ 2013/10/05 19:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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